HOME

ねこかんLife

Google Chrome エクステンション Bubble Translate で翻訳してみた

  • 2010-02-09 (火) 23:34
  • 日記

最近、もっぱらネット閲覧はGoogle Chromeを使っているのですが、ひとつ困ったことがあります。それはGoogleツールバーが使えないということです。

Googleで出してるブラウザなんだからツールバーが使えて当然のような気がするのですが、なぜか使えないんですね。
IEとかFireFoxだとGoogleツールバーに翻訳機能がついていて、意味のわからない単語にマウスをあてるだけで翻訳してくれるのでとても便利なのですが、Chromeだとそうはいかないんで、なにかいい方法ないかなと思っていろいろ探してたら今日こんなものを見つけました。

Bubble Translate

翻訳のエクステンションです。

インストールは、上記のサイトに行き「インストール」ボタンを押し、指示にしたがってインストールをしてください。
BubbleTranslate

インストールすると、設定画面が表示されるので言語を「Japanese」にしてApplyを押します。
これで翻訳機能が使えるようになります。

使い方は、Ctrlキーを押しながら翻訳したい文章や単語を選択してください。
するとポップアップで訳文が表示されます。
BubbleTranslate_result

写真は、FIFA.comの記事をためしに翻訳したもの。

うーん、それにしても日本語の意味がわからん。
あとは自力で訳せってことなのかな。

プラグイン『Topsy Retweet Button for WordPress』を入れてみました。

Twitterを始めてからブログの記事をTwitterで紹介することがあるのですが、もっと簡単に出来ないかなと思っていました。それでWordPressのプラグインを探したら、やっぱりありましたそういうプラグイン。

Topsy Retweet Button for WordPress

ダウンロードは、↓↓↓ここから出来ます。
http://wordpress.org/extend/plugins/topsy/

インストールは、他のプラグインと同じでpluginsフォルダに入れるだけです。
設定も特に必要なく、デフォルトのままですぐに使えるようになります。

これを入れると記事の右はじにRetweetボタンが表示され、このボタンを押すと自分の記事タイトルと短縮URLが自分のつぶやき入力欄に自動的に入るようになっています。

ただ、この機能、自分のためというよりは他の人がブログの記事を見て、Twitterで紹介するときに便利だと思いますね。ですから、ブログの記事を紹介してもらうにはちょうどいいツールのような気がしますね。

ところで、この「Topsy Retweet Button for WordPress」というプラグインを提供しているのが、TOPSYというところなのですが、自分は知らなかったのですが、このTOPSY、Twitterに特化した検索エンジンのようです。そして、この検索のひとつの判断基準がRetweetの数になっているようです。つまりTwitterで引用される数が多いサイトほど良いサイトとみなしているようです。まあ、ただ実際にはそんな単純じゃなくて他にもいろいろな判断基準があると思いますが、ちょっとそこまで詳しく調べてないので分かりません。

まあでも、今後このRetweetがWeb上で大きな意味をもってくるのは間違いないでしょうね。

TOPSY
http://topsy.com/

参考サイト:
被リンクから被Twitの時代?次時代の検索エンジンとなりうるか?!『TOPSY』 from 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで
日本語でも使えるリアルタイム検索エンジンのTopsy、新プロダクトのTopLinksも多言語対応 from TechCrunch

J2白書

  • 2010-02-06 (土) 7:55

icon
icon

 Jリーグの公認ファンサイトJ’s GOALで、J2担当ライターたちが1年間、51節の熱き戦いをつづった「J2日記」が1冊の本になりました。
 このJ’s GOAL、試合の速報や監督や選手のインタビュー記事、 写真付きの記事、フォトニュースなんかがあるのですが、自分も去年はベルマーレがJ1昇格できるかもしれないということで、よく見ていました。この本は、そのJ’s GOAL内の「J2日記」という企画?で去年1年間に書かれた記事を1冊にまとめたものです。

 それで、買って読んでみての感想ですが、改めて去年1年間いろいろなことがあったのだなと思いましたね。特に他クラブのことに関してはあまり関心を払っていなかったので、他クラブではこんなことがあったのかとか初めて知ることが結構ありましたね。たとえば、鳥栖の岸野監督がスズメの雛を救った話とか、甲府の通訳、寿莉王(ジュリオ)の話とか、ちょっと試合しか見てないと分からないこととか書いてあって面白かったですね。あと、マンUさんはただ餃子を食べてるだけじゃなかったんですね。(笑)

 ところで、このJ’s GOALで自分が好きでよく見ているのが「マスコット」ネタです。去年は愛媛の「一平くん」に多いに楽しませてもらいましたが、他クラブのマスコットを見ていると女子が結構いるなと思いました。甲府に去年「フォーレちゃん」が誕生し、徳島には「ヴォルタくん」「ティスちゃん」が誕生し、最近の流れ的にはマスコットにも相方を作る方向に向かっているような気がしますね。

 そうすると、ベルマーレのマスコット、「キングベルⅠ世」にも相方がほしくなってきますが、女子って考えるとなんでしょうか?うーん、やっぱりギリシャ神話でいくとアンドロメダですか?
 しかし、アンドロメダってたしか生けにえだったよな。それがキングベルと仲良くするってどうなの?
 それにアンドロメダをマスコットにするのって難しそうだし、キングベルと若い娘ってつり合いがとれないような。

 うーん、そうだよな、キングベルはおじいさんだからな。。。

 うんっ!? 「おじいさん」!?

 そうだ!これだ!

 おじいさん、おじいさん、おじいさん、
 おじいさんとくれば、「孫」

 そう、キングベルに孫を誕生させればいいんだ。

 Jリーグ初の「孫」マスコット。
 今まで他のクラブで親子とか甥っ子っていうのはいたけど、孫っていうのは初めてだから、衝撃が走るんじゃないかな。
 それに、この「孫」が誕生することによっていろいろな企画が生まれてきそう。敬老の日の試合でおじいさん、おばあさんと一緒に観戦すると割引とか、こどもの日に孫と一緒に観戦すると割引なんか出来そうだよね。

 キングベルが「じいじ」と呼ばれる光景、アリだと思うぞ。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

サロゲート

どうも管理人のnekocanです。
お久しぶりです。

昨日、久々に映画を見に行ってきました。
タイトルは、『サロゲート』

22日に公開になったブルース・ウィリス主演の近未来SFサスペンスです。

[監督]ジョナサン・モストウ
[原作]ロバート・ベンディティ、ブレット・ウェルデレ
[脚本]ジョン・ブランカトー、マイケル・フェリス
[出演]ブルース・ウィリス、ラダ・ミッチェル、ロザムンド・パイク、ボリス・コトジョー
[配給会社] 2009米/ディズニー スタジオ
[上映時間] 89分
[オフィシャルサイト]http://surrogate.jp/

■ストーリー
 ロボット工学の発達により、人々は身代わりロボット(サロゲート)を使うようになっていた。サロゲートはあらゆる社会生活を代行するようになり、人間は椅子に座りサロゲートを遠隔操作するだけでよくなっていた。その結果、犯罪や伝染病、人種差別など、あらゆる問題が激減していた。
 たとえサロゲートが破壊されても人間は100%安全。だがあるとき、奇妙な事件が発生する。サロゲートが破壊され、その持ち主である人間も遠隔操作する椅子の上で変死を遂げていた。これは殺人事件であった。FBI捜査官のグリアー(ブルース・ウィリス)は捜査を開始するが、やがてこの事件の裏には大きな陰謀が隠されていることに気づくのであった・・・。

■感想
 ロボットが人間のあらゆる社会生活を代行する世の中。こんなことが将来実現されるなんてとても考えられないですが、でも、もしかしたらこの半分ぐらいのことは近い将来実際に起こりえるんじゃないかと思いましたね。実際、いまでも手足を失った人のために神経細胞に電極をつけた義手や義足が出来ていますから、これからもっと科学が発達すれば、まあ、遠隔操作は難しいとしても、自由に動かせる人工の手足、または目の見えない人のための人工目や、耳の不自由な人のための人工耳なんかが開発されるんじゃないんですかね。
 この映画で描かれているサロゲートな世界というのは、そういったことを通り越して、いつまでも若くありたいとか、カッコよくなりたいといった人間の欲望や願望を満たすためにロボットを活用し、さらにはそれにどっぷり浸かって抜け出せなくなった、サロゲートに依存しきった異常な世界です。
 だから見てて面白いと思ったのは、この映画の中で日常生活を送っているサロゲート達は皆、若くてスタイルがよくて顔立ちもみな綺麗なんですが、それを遠隔操作している持ち主はみなデブだったり、髪も白髪や薄くなっていたり顔もしわだらけだったりします。そして、長いことサロゲート生活に浸っているので、サロゲートの姿かたちが主になってしまっていて、持ち主である人間のほうは家から一歩も出られず引きこもった状態になってしまっているんです。
 しかし、こういうことって今の世の中でも形は違えど起きているんじゃないかなあって思いましたね。自分もこのサイトを立ち上げてnekocanという名前で他の見知らぬ人たちと交流してますし、Amazonや楽天といったサイトで家に居ながらにして買い物が出来ますし、また最近ではTwitter(自分もやってますが)で有名人になり済まして登録している偽物がいると聞いたことがあります。
 だから、こういうネット技術とか発展していくのはいいと思うんですが、ただこういったものにあまりにもどっぷり浸かってしまうと、生身の人間どうしの交流というのがどんどん希薄になっていくような気がしますね。自分なんかは若いころはこういうものはなかったんでいいんですが、今の子供とか生まれたときからそういう環境にいるから、大人になって社会に出たときにうまくやっていけるのかなあなんてちょっと心配になってしまいました。
 
 映画的なことを少し言うと、一応この映画SFサスペンスになっているのですがサスペンスの部分はちょっと弱いです。ですから見ていてあまりハラハラドキドキもしません。なにか淡々とストーリーが進んでいくという感じで、もう少しこの辺の展開を工夫してほしかったなと思います。
 
 上映時間89分。
 短くまとめられているので、あまり深く考えずにひとつの娯楽映画として見てみてはいかがでしょうか。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い

あけましておめでとうございます。

  • 2010-01-01 (金) 12:38
  • 日記

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

nenga2010
今年の年賀状です。

久々に書いてみました。
住所が分からなくて送ることが出来なかった人はこれで勘弁してください。

ちなみにこれ、Inkscapeで描きました。
無料のソフトですが、結構本格的なイラストとか作成出来るので、
自分はよくアプリのアイコン作ったりするのに使っています。
興味がある方はぜひどうぞ。

棒秤

  • 2009-12-26 (土) 18:15
  • 日記

この前、家の蔵(蔵と言っても土壁と漆喰で出来た土蔵ではなく、ただの木造の古い建物)の中を
片づけてたときに、めずらしい物が出てきました。

これです。
boubakari01
なんだか分かりますか?

これは、棒秤といいます。

うちは代々続く農家なので、
おそらく穀物などを計量するときなどに使っていたのだと思います。

boubakari02
boubakari03
boubakari06
boubakari07
長さはだいたい56.5cm。
先に量るものを吊り下げる鉤が付いていて、棒のほうには目盛が刻んであります。

boubakari04
そして、分銅がついていて、見ると「秤量貮貫」と書いてあります。
「秤量」というのは秤で量れる最大の重さです。
つまり、この棒秤は貮貫(1貫=3.75Kgなので7.5Kg)まで量れるということです。

それで、実際に量れるか試してみました。
実験に使ったのは鉄アレイ3Kg。

boubakari05
まず鉄アレイに紐をつけて棒秤のフックに引っかけます。
そして、支点の反対側に分銅を吊り下げます。
分銅の位置を動かし、つり合いがとれて棒が水平になったところが
その重さということになります。

試したところ支点から約39.1cmのところでつり合いがとれました。
この棒秤、ふってある目盛の単位がよく分からないのですが、
おそらく一目盛が10匁(1匁=3.75g)だと思います。
つり合ったところがだいたい80目盛なので計算すると、

37.5g x 80 = 3Kg

すごいですね!ちゃんと量れてます。

ところで、この棒秤、
どういう仕組みで出来ているか分かりますか?

これは「てこの原理」を使って出来ているんです。
てこの原理は、固い棒状のものを使って少ない力で大きな物を動かすことができるという非常に
簡単な原理なんですが、この棒秤はその原理を使っているんです。

先ほどの鉄アレイの実験で説明すると、
まず、棒秤を手で吊り下げてる所が支点、
鉄アレイを吊り下げてるところが作用点、
分銅を吊り下げてる位置が力点になります。

boubakari
支点から作用点までの距離が約5.9cm
支点から力点までの距離が約39.1cm

そして、この距離にそれぞれ吊り下げられてる物の重さをかけます。

鉄アレイ・・・5.9(cm) x 3(Kg) = 17.7
分銅・・・39.1(cm) x 0.45(Kg) = 17.595

※分銅自体の重さは約450g

若干の誤差はありますが、ほぼ同じ値です。
つまりこれでつり合いがとれているということです。

どうですか。
すごいですね。
自分は今回この原理を実際に確かめてみてちょっと感動してしまいました。

今の世の中、車にしろ家電製品にしろ
コンピュータで制御されたものばかりになってしまっていて、
こういったローテクの物を使う機会が少なくなってきていると思います。
しかし、こういった棒秤の技術なんかは
普遍の原理を使っていて完成された技術なんで、一生使えるというか
今後も何百年、何千年たっても使える技術で、大切なんですよね。
それに比べてコンピュータの技術なんかどうでしょうか。
10年後、20年後はまだあると思いますが、
100年後、200年後、今のコンピュータ技術が使われているかって考えたらちょっと疑問ですよね。
おそらくもっと別のものが出てきていると思いますね。

うーん、100年後、世界はどんな世の中になっているのかなぁ~。

WordPressテーマVicunaでコメント欄のアバターを表示させる

このサイトをWordPressに変更してからいろいろとプラグインを投入したりして日々改造を
重ねているのですが、ひとつ前々から気になっていたことがあります。
それは、アバターです。
WordPressのディスカッション設定のところにアバターに関する設定があるのですが、
その表示設定で「アバターを表示する」という設定になっているにもかかわらず
コメント欄に何も表示されていません。
通常は、Gravatarのアバターを持っていない人でもデフォルトアバターが表示されるはず
だと思うんですが、なぜか表示されません。

それで、ちょっと気になって調べてみたら、なんと私が使っている
WordPressのテーマ、Vicunaはこのアバターに対応してないみたいなんです。

しかし、少しソースをいじることで解決するとのことで
さっそく試してみました。

以下、そのやり方です。

まず、comments.phpを開き次の一行を
コメントのアバターを表示したい部分に追加します。

#
#
<?php echo get_avatar( $comment, 32 ); ?>
#
#

以上です。
ちなみにこの「32」という数字はアバターの表示サイズで32×32pxということらしいです。
したがってもっと大きく表示したい人は、この数字を40とか60にすればいいようです。

これで、Gravatarのアバターを持っている人は、コメント入力時に登録してある
メールアドレスを入力すればアバターが表示され、アバターを持ってない人は
シルエットだけの「ミステリーマン」というアバターが表示されるようになります。

そして、私もこれを機にGravatarに登録してアバターを作成してみました。
例によっていつものネコのアイコンです。

これでこのブログのコメント欄が少し華やかになったかな?

参考にさせてもらった記事:
Gravatar対応 from 1.5人 台湾体当たり生活記
wp.VicunaでGravatarのアバターを表示 from 更新を怠る日々

お知らせ

突然ですが、このたびサイト名を変更いたしました。

『ねこかんLife』です。

名前を変えた理由は、「ねこかん」だけだと他にたくさん
同じ名前のサイトがあって、名前がかぶってるのが嫌だというのと、
ドメイン名のcatfood.jpというのがちょっとかっこわりーなと思ったからです。
そして、これを機に独自ドメイン名も取得しました。

http://www.nekocan-life.com/

これからはこれで行きます。

ちなみに「ねこかんLife」のLifeには
「生命」とか「生活」、「人生」といった意味があり、
nekocanの日常を書き記すという意味ではこのLifeという言葉が
とても合っているのではと思って付けました。

が、この理由は後付けです。
ほんとはただの思いつきで決めました。
単に、Lifeという言葉の響きがよかったのと
最近いろんなところでこの「Life」という言葉を耳にするからというだけです。

まあ、なにはともあれ
今後ともこのサイトをよろしくお願いします。

湘南ベルマーレJ1昇格!

  • 2009-12-06 (日) 0:38
  • 日記

bellmare20091205

今日は、平塚駅前の商店街に設置された
PV(パブリックビューイング)に行ってきました。

2009年J2最終節
『湘南ベルマーレVS水戸ホーリーホック』

ここまでの勝ち点は、
湘南ベルマーレが95ptで3位。
ヴァンフォーレ甲府が94pt4位。
今日の最終戦で勝てば文句なしのJ1昇格です。
そして、11年ぶりのJ1復帰が決まるのです。

そんなわけで、いてもたってもいられずに
平塚駅前のPVを見に行ってしまいました。

まず、こういうPVを見るというのは
今回初めてで、他のところで行われているPVが
どういうものなのか分からないのですが、
行ってみて思ったのが、
「モニターが小せぇ!」ということです。
自分はてっきり競技場とかに設置されているぐらいの
大型ビジョンで見るのかと思っていました。
まあ、しょうがないですね。
平塚競技場にも無いくらいですから。

まあ、それはそれでいいとして
試合のほうですが、前半にあっという間に2点リードされ、
非常に苦しい展開になりました。
しかし前半でなんとか2-2の同点まで追いつき、
後半に入るとすぐ、阿部吉朗がヘッドで決めて2-3と逆転に成功。
その後は何度かチャンスも迎えますが決め切れず、
逆にピンチを何度か迎え、一進一退の攻防が続きます。
そして、時計の針は90分を迎えロスタイムに入ります。
ロスタイムは4分。
お願いだからなんとかこの4分をしのいでくれと
見ていましたが、反町監督、選手の交代で
うまく時間を使ってくれます。さすがです。
試合はこのままタイムアップを迎え、
ベルマーレは昇格を決めることが出来ました。
昇格が決まった瞬間、PV前は歓声に包まれ
抱き合って喜ぶ人たちや、
中には涙を流して喜んでいる人たちもいました。

それにしても2-0からよく逆転して勝ったなと思います。
おそらくこれは選手たちの昇格にかける執念が
そうさせたんでしょうね。
そしてこういったメンタルの部分を鍛えたのが
反町監督なんだと思いますね。

ベルマーレがJ2に落ちてから10年。
長かったですねぇ~。
僕は、もう自分が生きている間はJ1に
上がれないんじゃないかと思っていましたが、
ついにこの日を迎えることが出来ました。
ほんとに嬉しいです。
そして、心から昇格おめでとうと言いたいですね。


コニンの読書日記 J2昇格決戦 湘南ベルマーレ ヴァンフォーレ甲府

また始めました。

どうもこんばんは。
管理人のnekocanです。

この一年近くちょっといろいろ事情があり、
サイトをほったらかし状態にしてきましたが、
最近ようやく落ち着いてきて、
また、友人のコニンさんもブログを立ち上げたことにも
刺激を受け、今後またブログの更新などを行って
いきたいなと思っております。

とりあえず、今回サイトの作成を
WordPressに変えてみました。
今までいろいろなツールを組み合わせたり
または手書きでサイトを作成したりしていましたが、
今後、全てのページ作成をWordPressでやろうかなと
思っています。

まだ全ての内容を移植出来ていませんが
これから徐々に移していきたいと思っています。

また、これまで映画のレビューをメインにやってきましたが
今後そのほかの事や、自分はシステム開発を仕事でやっているので
そっち関連の記事も書いていこうかと思っています。

みなさん、今後ともどうぞよろしくお願いします。

ちなみに以前のページは
http://nekocan.catfood.jp/index_moto.htmlから見ることが出来ます。
しばらくは残しておこうかと思っていますので
よければこちらもご覧になってみてください。

HOME

Search
Feeds
Meta
Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes

Return to page top